どんぶらアニマル さんぽ道

CBR250RR(MC22)とNSR80(HCO6)とAPE50(AC16)を中心とした備忘録。

CBR250RR(MC22)にホンダ純正スポーツグリップヒータを付ける その3

 前回 の続き。キャブが終わったので試乗してみる。

MC22 ホンダ純正スポーツグリップヒーター

用意するもの

なし

写真もなし

試乗

長押しでオン。この時レベル3になる。
今日はそんなに寒くないので熱い。ちょっとあっちっちとなるほど熱い。
レベルの変更はいまいちうまくいかないけど1はほんわかあったかい程度だから寒いときには使わないと思う。
あったかさ的には十分だと思う。
 
グリップが変わってスロットルの開き具合が変わってるけど、ほとんど気にならない。
 
キャブの試乗でも書いた通りバッテリが死んでしまった。取説にも書いてないんだけどどこかで見た記憶ではグリップヒータの消費電力は24Wだったはずなので原因ではないと思うけど、バッテリ問題と一緒に整理しよう。
 
帰ってわかったけど、操作方法を間違って覚えてたからうまくいかないと思ってしまってた。レベルの切り替えも長押しだった。長押しは電源オンとオフだと思っていたのが間違い。取説をちゃんと読もう。
 
1秒の長押しで
オンしてレベル3→レベル2→レベル1→オフ
を繰り返す。
 
とりあえずグリップヒータには満足。
 
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